
オーストラリアの数十の公共サービスと英連邦法定機関は、公的な包囲下にある四大コンサルティング会社KPMGの財務報告プラットフォームが同社から政府にライセンスされたソフトウェアで稼働しているため、同社の新規事業に対する3カ月間の一時停止措置から免除された。
財務省は月曜日、政府に対し、KPMGは9月30日まで「英連邦のいかなる新たな事業にも入札しない」との新たな警告を発した。さらに、6月16日から9月末までの間に締切られる「英連邦当局は、いかなる市場見通しについてもKPMGといかなる契約も締結すべきではない」と付け加えた。







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